うたぴょんスポーツ
日本語EN
‹ 記事一覧

越生梅の里ちびっこ駅伝2026で小4以下女子優勝!男子に挑む想い

2026年2月1日、うたちゃんが参加してきたのは「越生梅の里ちびっこ駅伝2026」。駅伝といえばタスキをつなぐ団体競技ですが、今回うたちゃんが挑んだのは小4以下女子の部でした。動画タイトルにもある通り、本人の中には「男子に勝ちたい」という気持ちがずっとあったようで、スタート前の表情からもその意気込みが伝わってきました。

普段は個人のレースやマラソン挑戦が多いうたぴょん☆スポーツですが、今回は仲間と一緒に走る駅伝。パパとしても、一人で走る姿とはまた違った緊張感と楽しみを感じながらカメラを構えていました。

小4以下女子の部、まさかの完全優勝

結果から言うと、うたちゃんたちのチームは小4以下女子の部で優勝。しかも出場した選手全員が区間新記録、さらにチーム全体でも大会新記録という、なかなかお目にかかれない形での完全優勝となりました。駅伝は一人の頑張りだけでは成立しない競技なので、この結果はうたちゃん個人の力というより、チーム全員の気持ちが噛み合った結果なんだろうなとパパは感じています。

「男子に勝ちたい」という気持ちの正体

今回の動画タイトルにもあるように、うたちゃんの中には「男子に勝ちたい」という思いがあったようです。普段の練習やレースでも、男の子たちと一緒に走る機会が多いうたちゃん。悔しい思いをすることもあれば、刺激を受けて伸びることもあります。駅伝という舞台で、その気持ちをどうタスキに乗せて走るのか、パパとしても撮影しながら気になるポイントでした。実際の区間でどんな走りを見せたかは、ぜひ動画で確認してもらえたらと思います。

タスキをつなぐことの特別さ

個人のレースと違って、駅伝はタスキを受け取った瞬間から自分だけの戦いではなくなります。前の走者が頑張ってつないでくれたタスキを、次にどう渡すか。その責任感やプレッシャーは、普段のマラソンとはまた違う種類の緊張だったと思います。全員が区間新記録を出せたというのは、一人ひとりがその重みをしっかり受け止めて走った証拠なのかなと、パパは勝手に感慨深く見ていました。

越生梅の里ちびっこ駅伝2026、小4以下女子の部での完全優勝、そして「男子に勝ちたい」という気持ちを胸に走ったうたちゃんの姿、ぜひ動画でチェックしてみてください。これからも応援よろしくお願いします。チャンネル登録もお待ちしています!

動画でも うたぴょんの挑戦を お届けして います。
チャンネル登録で 応援して もらえると うれしいです♪