今回は「大阪小学生駅伝」に、チーム「バク転姉妹」として挑戦した動画をお届けします。普段のマラソン大会とはまた違って、駅伝ならではの緊張感やチームプレーが詰まった一本になりました。
うたぴょんが任されたのはアンカー。仲間がつないできたタスキを受けて、最後の走りを任される大事な役割です。今回はうたぴょん視点での編集で、その勝負の瞬間をお届けします。
チーム「バク転姉妹」でのチャレンジ
今回参加したのはチーム「バク転姉妹」。メンバーには愛媛のライバルや、全国大会準優勝のボクサー、そしてバク転姉妹の長女と、個性豊かな顔ぶれが揃いました。それぞれが得意分野を持つ仲間たちと一緒に走るというのは、普段の個人レースとはまた違った緊張感があったんじゃないかなと思います。パパとしても、どんなタスキリレーになるのか楽しみにしながらの撮影でした。
前の3人からアンカーへ、つながれたタスキ
動画では前の3人の走りは経過を中心にお届けして、いよいよ勝負はアンカーのうたぴょんへ。仲間がどんな想いで走り、どんな状態でタスキを渡してくれるのか、その瞬間を見ているだけでも胸が熱くなるものがありました。駅伝の面白さって、自分一人のレースじゃなくて、仲間から受け取ったものを次につなげるところにあるなと、改めて感じさせられる場面でした。
アンカーとしての走り
タスキを受け取ったうたぴょんは、優勝を目指してアンカーとしての走りを見せてくれました。普段のレースとは違い、仲間の頑張りを背負って走るというプレッシャーもあったと思いますが、それを力に変えて走る姿は、見ていてとても頼もしく感じました。結果がどうであれ、仲間と一緒に挑んだという経験そのものが、うたぴょんにとって大きな財産になったんじゃないかなと思います。
今回はチーム戦ならではの緊張感と、仲間との絆が詰まった動画になりました。次回はビデオカメラ映像編で、4人それぞれの走りをたっぷりお届けする予定なので、そちらも楽しみにしていてください。これからもうたちゃんの挑戦する姿を見守っていただけたら嬉しいです。よかったらチャンネル登録もよろしくお願いします!