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日本初の小学生!鶴谷ターン6連に挑戦【埼スタマラソン2025】一般女子の部5km

2025年も残すところあとわずか。そんな締めくくりのタイミングで迎えたのが「埼スタマラソン2025」でした。今回うたちゃんが挑んだのはなんと一般女子の部、距離は5km。普段の小学生の部とは違う、大人に混ざってのレースということで、パパも朝からそわそわしっぱなしでした。

さらに今回は「鶴谷ターン6連」という、聞いただけでワクワクするコースの仕掛けもありました。日本初の小学生としてこの挑戦に臨んだうたちゃんの姿を、しっかりカメラに収めてきましたので、動画と合わせてブログでも振り返っていきたいと思います。

一般女子の部という新しい舞台

これまでも小学生の部やファミリーレースなどには何度も出場してきたうたちゃんですが、今回は一般女子の部にエントリー。周りはほとんどが大人のランナーという環境の中でのスタートでした。パパとしても「普段とは違う空気感の中でうたちゃんはどう走るんだろう」と、スタートラインに立つ姿を見ているだけで緊張してしまいました。一般の部に出るというだけでも、うたちゃんにとっては大きな挑戦だったと思います。

日本初!鶴谷ターン6連への挑戦

今回のレースの大きな見どころが「鶴谷ターン6連」。タイトルにもある通り、小学生としては日本初の挑戦ということで、パパも動画を撮りながら「これは記録に残る瞬間になるかもしれない」と思わず力が入りました。ターンを繰り返すコース取りは、ペース配分や体の使い方など、普段のレースとはまた違った難しさがあったはずです。それを6回も重ねながら走り切る姿は、見ていて本当に頼もしかったです。

2025年ラストレース、有終の美

今年最後のレースということで、うたちゃん自身も気合いが入っていたように感じました。5kmという距離は、普段のレースよりも長く、ペース配分も含めて体力的にも精神的にもチャレンジングだったと思います。それでも最後まで粘り強く走り切り、見事に有終の美を飾ることができました。2025年を締めくくるのにふさわしい、気持ちのこもったレースになったと思います。

一般女子の部という新しい舞台で、日本初の小学生として鶴谷ターン6連に挑戦し、2025年を気持ちよく締めくくったうたちゃん。パパとしても、この1年の成長を感じられる最高のラストレースでした。来年もどんな挑戦が見られるか、今から楽しみです。ぜひ動画もチェックして、チャンネル登録で応援よろしくお願いします!

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